オーディオ・シアタールーム

Audio

オーディオ・
シアタールーム

新型コロナウイルス感染症対策を徹底的に実施

音楽(オーディオルーム)や映像(ホームシアター)を
楽しみたい方外部からの音はもちろんのこと、
室内で発せられる機械音の対策。
音を楽しむための音響調整・残響音・吸音を考慮した設計。
インテリアコーディネートも、楽しくなる空間を提供致します。

多目的ルーム
(シアター・カラオケ)

オーディオルーム

ホームシアタールーム

オーディオ・ホームシアター 防音室施工例

防音工事と施工概要

オーディオルームやホームシアタールーム(防音室)は具体的にどのように造るのでしょう。

ボックスインボックス構法

二重サッシという言葉は良く耳にしますが、同じ原理の応用で、箱の中に箱を造ります。
これを、ボックスインボックス構法といいます。

二重サッシもガラスとガラスの間には隙間がありますが、同じようにオーディオルームやホームシアタールームの防音や防音室、防音工事にも壁と壁の間に隙間(空気層)を設けます。

この構法は、コンサートホール・劇場などの公共建築でも採用されている構法で弊社では標準の仕様として施工しています。

前面には、音のバッフル面(音のはね返り面)、背面には吸音面を設け、音響を調整致します。

天井・側面壁にも考慮し、よりよい音環境を造ります。

D.S.Pコーポレーションでは、マンション・一戸建てにおけるピアノ、ドラム等の楽器練習室から趣味のオーディオルーム・ホームシアター、商用・プロ仕様のリハーサルスタジオやレコーディングスタジオ・ライブハウス・ダンススタジオまで、防音や防音室、防音工事に特化した設計施工を行っております。
お気軽にご相談ください。